10月に何とか7幼虫をゲットできたペレメタですが
あまりにもプリンカップの側面に顔を出さないので、マット交換も
兼ねて確認してみました。
結果は・・・・・・・・・・
生存1幼虫のみ!・・・・・・・・・・・
6頭落ちていました。
原因がわかりません、何故に落ちたのか・・・
あまりにもプリンカップの側面に顔を出さないので、マット交換も
兼ねて確認してみました。
結果は・・・・・・・・・・
生存1幼虫のみ!・・・・・・・・・・・
6頭落ちていました。
原因がわかりません、何故に落ちたのか・・・
我が家には、すでに羽化したキングテイオウがいます。
なので、残りの蛹は露天掘り&サイズ測定しました。

右から72mm、73mm、78mmでした。
上の瓶やケースも順番に並べてあります。
一番期待していた2000ガラス瓶(右側)の個体が一番小さく、大暴れして小さい蛹室を作ったコバシャ小(左側)が一番デカいとゆう結果になりました。

個体のポテンシャルも大きく影響していると思いますが、期待していた右側の個体は1月孵化で、あとの2頭は4月孵化です。
蛹化したのは3頭共にほぼ一緒の時期でしたので、1月孵化個体は期待通り幼虫期間を引っぱる事ができたんですが、大きさには影響しませんでした。
中々奥が深いとゆうか、難しいですね〜(><;;;)
なので、残りの蛹は露天掘り&サイズ測定しました。

右から72mm、73mm、78mmでした。
上の瓶やケースも順番に並べてあります。
一番期待していた2000ガラス瓶(右側)の個体が一番小さく、大暴れして小さい蛹室を作ったコバシャ小(左側)が一番デカいとゆう結果になりました。

個体のポテンシャルも大きく影響していると思いますが、期待していた右側の個体は1月孵化で、あとの2頭は4月孵化です。
蛹化したのは3頭共にほぼ一緒の時期でしたので、1月孵化個体は期待通り幼虫期間を引っぱる事ができたんですが、大きさには影響しませんでした。
中々奥が深いとゆうか、難しいですね〜(><;;;)













